HP
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ソフトウェア・バージョン:9.2
/ 2007 年 5 月 1 日
この文書には HP Quality Center Dashboard 9.2 に関する次の情報が含まれています。
HP Quality Center
Dashboard 9.2 には,次の変更点および新機能が含まれています。
·
Microsoft SQL Server の Windows 認証モードのサポート
·
AIX,WAS 6.1,Oracle 10g release 2,Microsoft SQL Server 2005 など,Quality Center がサポートする環境のサポート
·
1 つのポートレットによるサブジェクト・データの集計
·
パフォーマンスの向上
·
新しいモジュール権限「全モジュールの設定」および「モジュールの設定」
詳細については,Dashboard のマニュアル・セットを参照してください。
文書の更新
Readme
文書の 1 ページ目には,次の識別情報が記載されています。
·
ソフトウェアのバージョンを示すバージョン番号
·
文書が更新されるたびに変更される発行日
最新の更新をチェックしたり,最新バージョンを使用しているかどうかを確認したりするには,次の
URL を参照します。
http://ovweb.external.hp.com/lpe/doc_serv/
1
[Product]リストで,製品名をクリックします。
2
[Version]リストで,バージョン番号をクリックします。
3
[OS]リストで,OS の種類をクリックします。
4
[Language]リストで,言語 の種類をクリックします。
5
文書リストで,文書のタイトルをクリックします。
6
文書を入手するには,[Open]または[Download]をクリックします。
注:PDF 形式のファイル(*.pdf)を表示するには,システムに Adobe Acrobat Reader がインストールされている必要があります。Adobe
Acrobat Reader をダウンロードするには,次の URL を参照してください。
インストール・ノート
この文書は,インストール後の次の場所にもあります。
<Dashboard
のインストール・ディレクトリ>\general\Dashboard_Installation_Guide.pdf
·
Dashboard のインストール・プロセスが完了する前に中止し,同じデータベース・スキーマを使用して再インストールしようとすると,スキーマが壊れる場合があります。インストール・プロセスにおいて,既存のスキーマが存在することが確認され,そのスキーマを上書きすることができます。
·
Red Hat Linux Advanced Server 3 または 4 に Dashboard をインストールした場合,インストール手順の最後で
JBoss の自動起動を選択すると,Dashboard は起動しますが,インストール・プロセスが自動的に終了しないことがあります。その場合は,インストール・プロセスを手動で終了する必要があります。
·
Dashboard の標準設定のインストールでは,少なくとも 70 個のデータベース接続が必要です。
·
Dashboard を Linux マシンにインストールすると,コネクタの URL が間違っていることがあります。これを修正するには,Dashboard
にログインし,Web ブラウザに次の URL を入力します。
http://<Dashboard
サーバ>:<ポート番号>/DeliveryCenter/connector.html
[Configure connectors]リンクをクリックし,URL が正しいことを確認します。詳細については,TestDirector
for Quality Center ナレッジ・ベース(http://support.mercury.com/)(英語サイト)を参照し,Problem ID
44200 を検索してください。
·
Dashboard を Windows 2003 マシンにインストールする場合は,[スタート]>[設定]>[コントロール
パネル]>[プログラムの追加と削除]を使用してインストールする必要があります。
· Dashboard をインストールして Windows 認証を使用する MS SQL Server と連携させる場合は,MS SQL Server がローカル・システム・アカウントで実行されるようにインストールされていないことを確認してください。
·
JBoss を利用して配備されている Quality Center が IIS と連携するように
設定されている場合,そのマシンに Quality Center Dashboard 9.2 を
インストールすると,インストールが失敗します。この問題を回避するには,次のパラメータを指定して setup.exe を実行します。setup.exe -P IISAsset.active=false -P iisOnWin2003.active=false -W bean193.active=false
アップグレード・ノート
·
Dashboard が SQL Server とともにインストールされていて,Dashboard データベース・スキーマ内のテーブル所有者が「td」でない場合は,Dashboard
8.2.1 から Dashboard 9.2 へアップグレードするときにテーブル所有者を変更する必要があります。テーブル所有者の変更の詳細については,カスタマー・サポートまでご連絡ください。
·
Quality
Center 8.2.1 および Dashboard 8.2.1 を使用していて,その後
Quality Center 9.2 および Dashboard 9.2 にアップグレードする場合は,次の制限事項が適用されます。インストール時に既存のスキーマをアップグレードすることを選択した場合は,History
テーブルを使用していた KPI を手動で更新する必要があります。KPI の手動更新については,カスタマー・サポートまでご連絡ください。
·
Dashboard 9.0 をインストールして Quality Center 8.2.1 または Quality
Center 9.0 と連携させている場合,Quality Center 9.2 へのアップグレード時には,Quality Center 9.2 と連携するように,インストールされている
Dashboard を更新する必要があります。これを行うには,次の手順を実行してください。
¾
Dashboard 8.2.1 または 9.0 をアンインストールします。
¾
既存のスキーマを使用して Dashboard
9.2 をインストールします。インストール時に,[既存のスキーマをアップグレードする]オプションを選択します。これにより,スキーマがアップグレードされ,Dashboard
が Quality Center 9.2 に適したコネクタとともにインストールされます。
既知の問題,制限事項,および解決策
サブジェクト
·
サブジェクトのマッピングやフィルタリングなどの機能を使用するには,まず始めに Quality Center にログインする必要があります。そのため,Quality
Center Connector(QCC)Administration クライアントとして使用するマシンに適切な Quality Center クライアントがインストールされていることを確認する必要があります。Quality
Center クライアントをインストールするには,Quality Center サーバに接続してクライアントをダウンロードするか,Quality Center
Client Installation アプリケーションを使用します。詳細については,『HP Quality Center インストール・ガイド』を参照してください。
·
Quality
Center Dashboard が特定の Quality Center プロジェクトを使用しているときに,その
Quality Center プロジェクトを削除すると,Quality Center サイト管理に次のエラー・メッセージが表示されます。「Cannot
drop user that is currently connected.」(現在接続されているユーザは削除できません。)
解決策:Quality Center
Connector Admin で,削除する Quality Center プロジェクトに基づいているすべてのサブジェクトを削除します。データベース接続プールが解放されるまで
30 分待機し,次に Quality Center からプロジェクトを削除します。
·
Quality Center Connector Admin では,Quality Center サイト管理で行われたドメイン,プロジェクトの名前,場所にかかわる変更が認識されません。名前が変更されたプロジェクトは新規プロジェクトとして認識されます。したがって,変更された
Quality Center プロジェクトに基づくサブジェクトはすべて無効になります。
解決策:Quality Center
Connector Admin で,既存のサブジェクトを削除し,削除されたサブジェクトの名前を使用して,新しいドメイン名およびプロジェクト名に基づく新規のサブジェクトを作成します。必要に応じてフィルタを定義し,値を割り当てます。[実装]タブで,KPI
実装を新規サブジェクトに割り当てなおします。
KPI
·
KPI クエリでは,マクロはコメントに含まれている場合でも解釈されます。したがって,コメント内に無効なマクロがあるとエラーになります。KPI
名を定義するとき,文字番号 128 から 255 までの最初の 32 文字(「High ASCII 文字」とも呼ばれます)は使用できません。これらの文字を使用すると,KPI
の実行が失敗することがあります。
·
以下の KPI は,Quality Center データベースの履歴データによって異なります。
Defect Average Fix Time
by Priority
Defect Average Fix Time by Severity
Defect Fix Rate by Priority
Defect Fix Rate by Severity
Reopened Defects per Day by Priority
Reopened Defects per Day by Severity
これらの KPI を使用するには,Quality Center サイト管理の[プロジェクト エンティティのカスタマイズ]ウィンドウで[履歴]チェック・ボックスを選択する必要があります。詳細については,『HP
Quality Center Administrator's Guide』(英語版)を参照してください。
·
Quality Center 9.0 より前のバージョンの Quality Center からアップグレードする場合は,Quality
Center データベース・スキーマが次のように変更されたことに注意してください。
¾
履歴データは,HISTORY テーブルには保存されなくなりました。履歴データは次の 2 つの新しいテーブルに格納されるようになりました。AUDIT_LOG
および AUDIT_PROPERTIES。Quality Center データベース・スキーマに加えられた変更の詳細については,『HP Quality
Center Database Reference』(英語版)を参照してください。
¾
ユーザがどのグループに属するかを指定するための USERS テーブルに複数の変更が加えられました。
¾
不具合リンクの実装にも変更が加えられました。リンクは,新しい LINK テーブルに格納されるようになりました。
·
KPI データ収集のスケジュール設定を行うときは,runAt 要素に workDay 属性と
monthDay 属性の両方を指定しないでください。この 2 つの属性を同時に使用することはサポートされていないため,KPI スケジュールは有効になりません。
·
KPI およびエンティティ・プロパティの名前の変更は避けてください。名前を変更すると,修正に時間のかかる管理作業が必要となる問題が発生することがあります。特に次のような場合です。
¾
特定の KPI に基づくポートレットが存在する場合,当該 KPI の結果プロパティを構成するエンティティ・プロパティの名前は変更しないでください。
¾
特定の KPI に基づく結合データ・ソースが存在する場合,当該 KPI の名前は変更しないでください。結合データ・ソースを使用するポートレットが動作しなくなることがあります。
ポートレット
·
ポートレットを作成するときは,ポートレットの表示値フィールドで[Result]を選択する必要があります。例を次に示します。
¾
棒グラフを作成するとき,[棒グラフの値のソース]ボックスの中で[Result]を選択します。
¾
円グラフを作成するとき,[円グラフの区分サイズのソース]ボックスの中で[Result]を選択します。
¾
プログレス・バーを表示するリストを作成するとき,[パーセンテージ ソース]ボックスの中で[Result]を選択します。
·
エンティティ・プロパティの名前を変更すると,そのプロパティに基づくポートレットはすべて動作しなくなりします。エンティティ・プロパティ名の手動での変更の詳細については,TestDirector
for Quality Center ナレッジ・ベース(http://support.mercury.com)(英語サイト)を参照し,Problem ID
40204 を検索してください。
Dashboard
のポート
·
Dashboard サーバは,次の事前定義されたポートを使用します。1098,1099,4444,4445,8009,8083,および
8443。
·
これらのポートは事前定義されており,インストール・プロセス中に変更することはできません。
·
事前定義されているポートがすでにほかのアプリケーションに使用されている場合,次のいずれかを実行することで問題を解決できます。
¾
(JBoss ポートを使用している)ほかのアプリケーションを停止します。
¾
Dashboard
の JBoss 設定を変更します。たとえば,ポート 1099 に対する競合を解決するには,jboss\server\default\conf\jboss-service.xml(JBoss の JNP ポート)を編集します。
クラスタ
·
Dashboard が,Apache Web Server をロード・バランサとして使用しているクラスタにインストールされている場合は,TestDirector
for Quality Center ナレッジ・ベース(http://support.mercury.com)(英語サイト)を参照して,Problem ID
44211 を検索してください。
·
Dashboard をクラスタにインストールすると,QCC URL が「localhost」ではなくいずれかのノードの
URL に設定されることがあります。登録ノードがダウンしているときにこの問題が起こった場合,KPI のスケジューリングは失敗します。
解決策:Connectors テーブルの QCC エントリを変更して,「localhost」を指すようにします。詳細については,TestDirector
for Quality Center ナレッジ・ベース(http://support.mercury.com/)(英語サイト)を参照し,Problem ID
44200 を検索してください。
セキュリティ
·
Quality Center が SSL を利用して動作するように設定されている場合,QCC Admin を使用すると
Internet Explorer が次のメッセージを表示することがあります。「This page contains both secure and nonsecure items. Do you want to display the nonsecure items?」(このページにはセキュリティで保護されている項目と保護されていない項目が含まれています。保護されていない項目を表示しますか?)。この問いに対しては「No」(いいえ)と答えてください。「Yes」(はい)と答えると,QCC
Admin アプリケーションが応答を停止する場合があります。アプリケーションが応答を停止した場合,QCC Admin ウィンドウを閉じ,Quality
Center ログオン・ウィンドウを開き,同じブラウザを使用して QCC Admin ウィンドウを再度開きます。
·
Dashboard を Quality Center サーバ用にインストールする際,Quality Center サーバが
SSL の下で実行されている場合は,Dashboard をインストールする前に Quality Center サーバのセキュア・モードを一時的にオフにします。インストールの後,Quality
Center サーバが再度 SSL の下で実行されるよう設定します。詳細については,カスタマー・サポートに問い合わせてください。
·
Dashboard では,クライアント証明書が必要な SSL を利用した動作をサポートしていません。
·
Quality Center が LDAP 認証を使用するように設定されている場合,Quality Center のサイト管理の[サイトのユーザ]タブを使用して,標準設定の
Quality Center Dashboard 管理者である dd_admin を有効な LDAP ユーザとして割り当てる必要があります。
·
ユーザなしでユーザ・グループを作成した場合は,ユーザ・リストに空の行が追加されます。このため,このグループの配布や発行は失敗します。
解決策:このグループを編集し,ユーザ・リストから空の行を削除します。
一般
·
Dashboard サーバおよびデータベース・サーバのシステム時計が同期されていることを確認してください。
·
Quality Center Connector Admin を使用できるのは一度に 1 人のみです。
·
Quality Center で,Quality Center Dashboard ユーザに対して無効な電子メール・アドレスを定義すると,ユーザ通知は失敗します。
解決策:Quality Center でユーザの電子メール・アドレスを修正します。
·
QCC Admin をクリックすると空のウィンドウが開く場合,Quality Center Connector サーバが利用可能であることを確認します。この問題を解決するには,C:\Program
Files\Common Files\Mercury Interactive の下にある QCC ディレクトリを削除し,Quality
Center にログインしてから Quality Center Connector Admin にログインします。
·
アイコンを含んでいるリスト・ポートレットを Microsoft Excel にエクスポートした場合,最初はアイコンが
Excel ファイルに表示されません。アイコンを表示するには,Excel ファイルを開き,[名前を付けて保存]コマンドを使用して,ファイルの種類「xls」を選択してファイルを保存します。
·
WebLogic アプリケーション・サーバとともに Dashboard を使用している場合,PDF エクスポート機能を有効にするには,WebLogic
クラスパスの先頭に次の jar ファイルを追加する必要があります。ib6js.jar,ib6util.jar,ib6core.jar。これらの jar ファイルを先に
EAR の WEB-INF/lib ディレクトリに追加し,次に WebLogic クラスパスの先頭に追加します。
·
WebLogic
アプリケーション・サーバとともに
Dashboard を使用している場合は,Dashboard にログインする際の
URL として,http://<Dashboard サーバ>:7001/DeliveryCenter/dashboard ではなく http://<Dashboard サーバ>:7001/DeliveryCenter/dashboard/app/portal/PageView.jsp を使用します。
·
ヘッドレス UNIX または Linux 環境で Dashboard サーバを実行する場合は,java.awt.headless=true
システム(JVM)パラメータを指定する必要があります。また,JDK のバージョンは 1.4 以降である必要があります。Java ヘッドレス・モードを有効にするには,X11
環境がインストールされている必要があります。X11 環境が起動されている必要はありませんが,システム上に X11 のバイナリが存在する必要があります。
Mercury 製品のサポート
これまで Mercury によって開発されていた製品に関するサポート情報は,次のようにして入手できます。
HP ソフトウェアのサービス・インテグレータ(SVI)パートナー(www.hp.com/managementsoftware/svi_partner_list)と連携している場合は,SVI の代理店にお問い合わせください。
有効な
HP ソフトウェア・サポート契約がある場合は,HP ソフトウェア・サポート・サイトにアクセスし,解決用のナレッジ検索を使用して技術的な質問に対する回答を見つけてください。
これまで Mercury によって開発されていた製品に適用できるサポート・プロセスやサポート・ツールに関する最新情報については,Mercury
カスタマー・サポート Web サイト(http://support.mercury.com)(英語サイト)にアクセスすることをお勧めします。
HP の
Mercury ソフトウェア・サポート Web サイトの URL は,www.hp.com/managementsoftware/mercury_support です。
その他の質問がある場合は,HP
の営業担当者にお問い合わせください。
HP ソフトウェアのサポート
HP ソフトウェア・サポート
Web サイトには,次の URL でアクセスできます。
www.hp.com/managementsoftware/services
HP ソフトウェア・オンライン・サポートでは,対話型のテクニカル・サポート・ツールにアクセスする効率的な方法を提供しています。大切なサポート・カスタマーであるお客様は,サポート・サイトを使用して次の作業を行うことができます。
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必要なナレッジ文書の検索
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サポート事例や機能強化要求の提出と追跡
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ソフトウェア・パッチのダウンロード
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サポート契約の管理
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HP サポート連絡先の検索
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利用可能なサービスに関する情報の確認
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ほかのソフトウェア・カスタマーとのディスカッションへの参加
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ソフトウェア・トレーニングの調査と登録
ほとんどのサポート領域では,HP Passport ユーザとしての登録とサインインが必要です。また,多くの場合,サポート契約も必要です。アクセス・レベルの詳細については,www.hp.com/managementsoftware/access_level を参照してください。
HP
Passport ID に登録するには,次の URL にアクセスしてください。
www.managementsoftware.hp.com/passport-registration.html
利用条件
©
Copyright 1993 - 2007 Mercury Interactive (
本コンピュータ・ソフトウェアは,機密性があります。これらを所有,使用,または複製するには,HP からの有効なライセンスが必要です。FAR 12.211 および 12.212 に従って,商用コンピュータ ソフトウェア,コンピュータ ソフトウェアのドキュメント,および商用アイテムの技術データは,HP の標準商用ライセンス条件に基づいて米国政府にライセンスされています。
HP の製品およびサービスの保証は,かかる製品およびサービスに付属する明示的な保証の声明において定められている保証に限ります。本文書の内容は,追加の保証を構成するものではありません。HP は,本文書に技術的な間違いまたは編集上の間違い,あるいは欠落があった場合でも責任を負わないものとします。
本文書に含まれる情報は,事前の予告なく変更されることがあります。
Adobe® および
Acrobat® は,Adobe Systems Incorporated の商標です。
JavaTM は,米国における Sun Microsystems, Inc. の商標です。
Microsoft® および
Windows® は,米国における Microsoft Corporation の登録商標です。
Oracle® は,米国における Oracle Corporation(Redwood City, California)の商標です。
Red
HatTM は,Red Hat, Inc. の登録商標です。
Unix® は,The Open Group の登録商標です。
文書番号 QCDRM9.2JP/01